病院・診療所・歯科・薬局・救急・夜間診療
各種予防接種についてお知らせします。
乳幼児期のお子さんの運動や言葉の発育・発達などについて専門医による健診と相談を行っています。 首がすわりにくい、なかなか言葉が出ない、集団での遊びが苦手、バタバタと落ち着きがない気がする・・・など お子さんのことで気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。
1歳6か月児健診後から3歳児健診までの方を対象した楽しく遊びながら、ことばやからだの発達をうながす教室です。 お子さんのことばの発達、行動について心配なことがある時、育児・しつけで困ったことがあるときは、スタッフがお話を伺います。
お子さんの健やかな成長のためにも、乳幼児健診を受けてください
こどもの健診や相談等の日程です♬
乳幼児期のお子さんの運動や言葉の発育・発達などについて専門医による健診と相談を行っています。 首がすわりにくい、なかなか言葉が出ない、集団での遊びが苦手、バタバタと落ち着きがない気がする・・・など お子さんのことで気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。
1歳6か月児健診後から3歳児健診までの方を対象した楽しく遊びながら、ことばやからだの発達をうながす教室です。 お子さんのことばの発達、行動について心配なことがある時、育児・しつけで困ったことがあるときは、スタッフがお話を伺います。
大田市では、妊婦への風しん感染を予防するため、風しん等予防ワクチン接種費の助成を行っています。
『認知症ケアパス』とは、認知症になっても本人の意思が尊重され、できる限り住み慣れた良い環境である自宅や地域で暮らし続けられることを目指し、認知症の方やその家族、地域住民、身近に支える体制、医療や介護の人々(専門的支援)が 手をつなぐ仕組みを表したものです。
厚生労働省では、毎年9月24日から30日までを「結核・呼吸器感染症予防週間」とし、結核や呼吸器感染症に関する正しい知識の普及啓発を行っています。 結核や非結核性抗酸菌症は、長引く咳や痰など似た症状がみられることがありますが、感染のしかたや治療方法などが異なる病気です。 この機会に、それぞれの病気について正しく知り、気になる症状が続く場合は早めに医療機関を受診しましょう。
インフルエンザは、通常の風邪に比べて全身症状が強く、気管支炎や肺炎などを合併し重症化することが多い感染症です。特に高齢者の場合、その確率が高いため予防が大切です。 大田市では10月1日から指定医療機関で高齢者のインフルエンザ予防接種を実施します。予防接種を受けてからインフルエンザに対する抵抗力がつくまでに2週間程度かかり、その効果が持続する期間は約3ヶ月から5ヶ月とされています。インフルエンザが流行する前に接種を済ませましょう。
新型コロナウイルス感染症は、若い人よりも高齢者が重症化するリスクが高く、死亡者数のうち65歳以上の割合が高くなります。 インフルエンザによるものと比べても、入院・死亡のリスクが高くなります。 大田市では10月1日から指定医療機関で高齢者の新型コロナウイルス感染症予防接種を実施します。 接種は強制ではなく、ご本人の意思に基づき受けていただくものです。基本的な感染対策を引き続き行うと同時に予防接種を検討しましょう。
大田市では、従来の胃バリウム検査に加え、胃内視鏡検査を検診として実施しています。 胃バリウム検査は40歳以上のかた、胃カメラ検査は、50歳以上のが対象となります。 異常は早くみつけて治療することで、苦痛も軽減されます。自覚症状がないうちから定期検診を受けましょう。