病院・診療所・歯科・薬局・救急・夜間診療
福祉・医療・環境に関する施策を一体的に推進します。
医療提供体制確保、地域医療の情報発信、医療連携、在宅医療の推進、医療介護連携、特定健康診査、後期高齢者健診、高齢者の予防接種、介護予防事業に関すること。
戸籍の諸届出・証明、住民記録の届出・証明、印鑑登録・証明、マイナンバーカード交付、電子証明書の発行、埋葬許可、葬斎場の管理、国民健康保険、後期高齢者医療、福祉医療、国民年金など
疾病予防、保健事業、母子保健、成人・高齢者健診、各種がん検診、結核・感染症予防、介護予防、訪問指導、精神障害者各種事業等
「和」・「誠意」・「奉仕」の理念のもと医療サービスの提供を行っています。
大田市立病院の職員募集情報です
住民手続きや保健・福祉、出納業務、仁摩地域のまちづくりに関することなど
住民手続きや保健・福祉、出納業務、温泉津地域のまちづくりに関することなど
大田市では、従来の胃バリウム検査に加え、胃内視鏡検査を検診として実施しています。 胃バリウム検査は40歳以上のかた、胃カメラ検査は、50歳以上のが対象となります。 異常は早くみつけて治療することで、苦痛も軽減されます。自覚症状がないうちから定期検診を受けましょう。
40歳になったら定期的に乳がん検診を受けましょう。毎月1回はセルフチェックをしましょう。
保険証を紛失・破損したとき等
がん検診、健康教育、健康相談などの日程をお知らせします。
後期高齢者医療制度は、75歳以上の人(広域連合が認定した一定の障害のある65歳以上の人を含む)が加入する高齢者の医療保険制度で、後期高齢者医療広域連合(都道府県単位)と市町村が協力して運営します。
大田市内の医療機関の一覧です。
昭和23年から昭和63年までの間で、満7歳になるまでに集団予防接種やツベルクリン反応検査を受けた方は、B型肝炎ウイルス感染の可能性があります。
肝臓がんにかかった人の8割はC型肝炎が原因で、残りの2割がB型肝炎やその他が原因となっています。肝臓は「沈黙の臓器」と言われ、重症化するまでは自覚症状の現れない場合が多くあります。症状がなくてもきちんと検査をして病気を早く発見することが大切です。C型、B型肝炎は血液を介して感染します。C型肝炎は感染しても症状が現れにくく、気づかないうちに慢性肝炎から肝硬変、肝がんへと進行していきます。感染していても早期に適切な治療を行えば進行を止めたり、遅くすることができ、肝硬変や肝がんを予防することができます。
各種予防接種についてお知らせします。
乳幼児期のお子さんの運動や言葉の発育・発達などについて専門医による健診と相談を行っています。 首がすわりにくい、なかなか言葉が出ない、集団での遊びが苦手、バタバタと落ち着きがない気がする・・・など お子さんのことで気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。
1歳6か月児健診後から3歳児健診までの方を対象した楽しく遊びながら、ことばやからだの発達をうながす教室です。 お子さんのことばの発達、行動について心配なことがある時、育児・しつけで困ったことがあるときは、スタッフがお話を伺います。
お子さんの健やかな成長のためにも、乳幼児健診を受けてください
こどもの健診や相談等の日程です♬
乳幼児期のお子さんの運動や言葉の発育・発達などについて専門医による健診と相談を行っています。 首がすわりにくい、なかなか言葉が出ない、集団での遊びが苦手、バタバタと落ち着きがない気がする・・・など お子さんのことで気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。
1歳6か月児健診後から3歳児健診までの方を対象した楽しく遊びながら、ことばやからだの発達をうながす教室です。 お子さんのことばの発達、行動について心配なことがある時、育児・しつけで困ったことがあるときは、スタッフがお話を伺います。
大田市では、妊婦への風しん感染を予防するため、風しん等予防ワクチン接種費の助成を行っています。
『認知症ケアパス』とは、認知症になっても本人の意思が尊重され、できる限り住み慣れた良い環境である自宅や地域で暮らし続けられることを目指し、認知症の方やその家族、地域住民、身近に支える体制、医療や介護の人々(専門的支援)が 手をつなぐ仕組みを表したものです。
厚生労働省では、毎年9月24日から30日までを「結核・呼吸器感染症予防週間」とし、結核や呼吸器感染症に関する正しい知識の普及啓発を行っています。 結核や非結核性抗酸菌症は、長引く咳や痰など似た症状がみられることがありますが、感染のしかたや治療方法などが異なる病気です。 この機会に、それぞれの病気について正しく知り、気になる症状が続く場合は早めに医療機関を受診しましょう。
インフルエンザは、通常の風邪に比べて全身症状が強く、気管支炎や肺炎などを合併し重症化することが多い感染症です。特に高齢者の場合、その確率が高いため予防が大切です。 大田市では10月1日から指定医療機関で高齢者のインフルエンザ予防接種を実施します。予防接種を受けてからインフルエンザに対する抵抗力がつくまでに2週間程度かかり、その効果が持続する期間は約3ヶ月から5ヶ月とされています。インフルエンザが流行する前に接種を済ませましょう。
新型コロナウイルス感染症は、若い人よりも高齢者が重症化するリスクが高く、死亡者数のうち65歳以上の割合が高くなります。 インフルエンザによるものと比べても、入院・死亡のリスクが高くなります。 大田市では10月1日から指定医療機関で高齢者の新型コロナウイルス感染症予防接種を実施します。 接種は強制ではなく、ご本人の意思に基づき受けていただくものです。基本的な感染対策を引き続き行うと同時に予防接種を検討しましょう。
大田市では、従来の胃バリウム検査に加え、胃内視鏡検査を検診として実施しています。 胃バリウム検査は40歳以上のかた、胃カメラ検査は、50歳以上のが対象となります。 異常は早くみつけて治療することで、苦痛も軽減されます。自覚症状がないうちから定期検診を受けましょう。