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尾花沢市では「尾花沢市 小中学校のあり方に関する基本方針(R4.2策定)」に基づき、 令和8年4月に中学校が、令和10年4月に小学校がそれぞれ1校となります。 ここでは、開校までの間、小学校の統合に関する情報を発信していきます。
令和10年4月開校予定の新設「尾花沢市立尾花沢小学校」の新しい校章が決定いたしました。令和7年5月から8月まで公募を行い、全国から100作品の応募をいただきました。大変ありがとうございましいた。その後、尾花沢市小学校統合準備委員会にて選定を行い、市内小学校児童投票の結果を参考にし、令和8年2月26日総合教育会議において最終決定いたしました。
尾花沢市では「尾花沢市 小中学校のあり方に関する基本方針(R4.2策定)」に基づき、 令和8年4月に中学校が、令和10年4月に小学校がそれぞれ1校になります。 ここでは、中学校の統合についてお知らせしていきます。
統合小学校建設に関する情報を掲載します。
令和9年4月開校予定の新設「尾花沢小学校」の校章デザイン案を募集します。
尾花沢市にある5つの小学校(福原小、尾花沢小、宮沢小、玉野小、常盤小)は、1校に統合され、場所も校舎も新しく、市内唯一の小学校として令和9年4月に開校いたします。新たに開校する小学校への希望や期待を込めた、新設「尾花沢小学校」のシンボルとしてふさわしい校章デザイン案の提案をお願いします。
市内小中学校の校歌・校章についてのページです。閉校した小中学校の懐かしい校歌もこちらからどうぞ。
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学校利用料について
本市では、市教育大綱の基本目標を「尾花沢のしあわせな未来を担う人材の育成」 (ふるさと愛の醸成、確かな教育の推進、多様な教育の推進)とし、尾花沢市の未来を切り拓く人づくりをめざしている 。 この新たな教育大綱基本目標と現代的な課題を踏まえ、学校教育目標を『学校・家庭・地域が連携し、人間力に満ちた子供の育成』とし た。 これらを実現するためには、義務教育段階における教育環境を計画的に整備し、本市の市立学校に勤務する全ての教職員が、これまで以上に生き生きと働くことができる環境を構築することが求められる。 本計画は、その一助をなすものである。
山形県における将来の担い手となる若者の県内回帰・定着を促進するため、県と県内市町村が連携して、奨学金の返還支援事業を実施します。
令和8年5月30日、尾花沢市役所にて令和7年度に開催されたスポーツ大会で優秀な成績を収められたスポーツ選手の表彰式が開催されました。
小学校・中学校新入学手続き/転入学手続き/その他学校について
給食費の助成/就学援助
学校では、障がいのある児童・生徒一人ひとりの教育的ニーズに応じて、適切な支援を行っています。また、障がいのあるお子さんが自己のもつ能力や可能性を伸ばすために、様々な工夫と配慮のもと、きめ細やかな教育を行う『特別支援学校』もあります。