行政・交通・災害・施設・店舗のニュース
原発事故による帰還困難区域を抱える町村の協議会(会長:伊澤史郎双葉町長)は、5月20日に東京都内で要望活動を実施し、牧野復興大臣をはじめとする政府関係省庁、及び自由民主党東日本大震災復興加速化本部の谷本部長に要望書を手交しました。町からは、同協議会会員として吉田淳町長が、オブザーバーとして佐藤照彦町議会副議長が出席しました。
都市計画 大熊町運動公園 都市計画変更
東日本大震災と福島第一原発事故の発生から15年となる3月11日、犠牲者を追悼する「3.11のつどい」が町役場前広場で行われました。
町特産品の日本酒・帰忘郷の新酒の完成を祝うお披露目会が3月7日、町交流施設linkる大熊で開かれました。
2026年3月11日、東日本大震災から15年を迎えます。この15年を町の出来事を中心に振り返ります。
学び舎ゆめの森に通う児童や、町内でスポーツを楽しみたい近隣住民による球技大会が2月28日、学び舎ゆめの森アリーナで開かれました。
地域の周辺環境に調和し、景観上優れた県内の建築物を表彰する、第41回福島県建築文化賞で町立学び舎ゆめの森が最優秀賞にあたる正賞を受賞しました。
町は1月19日、農林水産省に対し農林水産業再生向けた支援の要望等を行いました。