行政・交通・災害・施設・店舗のニュース
大熊インキュベーションセンターで実施している、イノベーター育成事業「エクストリーム大熊」の最終プレゼンテーションが1月17日、同センターで行われました。
令和8年「大熊町二十歳の成人式」が1月10日、町交流施設linkる大熊で開かれました。
1月10日、役場前広場で、コミュニティづくり実行委員会が主催する「里がえりもちつき大会」が開かれました。
おおくま駅伝2025が12月21日、大川原地区で開かれました。
大熊町文化財保存活用地域計画が、12月19日に開催された国の文化審議会で文化庁長官の認定を受けました。
町は、早生樹苗の培養・育成を手掛ける大熊ミライプラントとの大熊中央産業拠点立地に関する協定を12月18日に結びました。
12月18日、町立学び舎ゆめの森の3年生がクリスマスケーキ作りを体験しました。
野馬形地区の今野盛雄さんが12月9日、東北交通栄誉賞の受賞を吉田淳町長に報告しました。
全国民生委員・児童委員の改選に伴い、12月1日に町民生委員・児童委員の委嘱状交付式が町役場で行われました。
いわき市および大熊町、双葉郡をホームタウンとするプロサッカーチームいわきFCが12 月1日、シーズン終了報告のため町役場を訪れました。
第37回市町村対抗県縦断駅伝競走大会(ふくしま駅伝)が、11月16日に開かれました。
令和7年度の町表彰式が、文化の日である11月3日に町役場で行われ、受賞者の皆さんを祝いました。
令和7年度町文化展が町役場ホールで、10月28日から11月1日まで開催されました。
木材利用の促進と需要拡大を目的に、優れた木材利用作品や国産材の活用に取り組む企業・団体を表彰する「木材推進コンクール」で、町内の複合施設「CREVAおおくま」が国土交通大臣賞を受賞しました。
企業版ふるさと納税による寄付贈呈式
JAアグリサポートふたばの榎内宏代表が生産者らとともに野上地区で生産されたコメ「天のつぶ」170㎏を町に寄贈しました。
大川原地区の西工業団地に立地する「次世代グリーンCO2燃料技術研究組合」で10月13日、同工場で生産したバイオマス燃料を給油した車両の試走式が行われました。
令和7年度大熊町戦没者追悼式・慰霊祭が10月10日、町交流施設「linkる大熊」で執り行われ、町遺族会や関係者らが参列しました。